コンサルティングに強い 大阪 税理士 小笠原/河原事務所 伊東です

日本ではお中元とも呼ばれますが、中元は、道教に由来する年中行事、三元のうちの1つで、本来は旧暦7月15日を指すそうです。

日本では、新暦7月15日または8月15日とされ、このころに、お世話になった人々に贈り物をする習慣ができ、お中元と呼ばれるようになったそうです

 

以前からお中元と呼ばれるようになった由来や起源について、調べてみようと思っていたのですが、中国の三大宗教のひとつでもある道教と関わりがあったことには驚きました

そして今日は家に帰ると更なる驚きが

夜、私宛に荷物が届き、箱には「お中元」の文字が


差出人を見ると所長の小笠原からでした

箱の中にはたくさんのアイスクリームが入っていました

 

私宛に送られてきた初めてのお中元だったので、今日は忘れられない一日となりそうです


これから暑い日々が続くのでアイスを食べるのが毎日の楽しみとなりそうです

また、弊所には、日々多くのお客さまから、お中元が届いております。
お客さまには、このようなご配慮いただき、弊所スタッフ一同大変感謝しております。
この場をお借りして、心から厚くお礼申し上げます。


コンサルティングに強い 大阪 税理士 小笠原/河原事務所
 伊東でした

 



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